Thursday, September 27, 2007
Wednesday, September 26, 2007
ちりっと更新
JMCに向けて零戦をそろそろ発送しなければ成らないので、市内のホームセンターに箱を買いに行ったりしてるともう夕方。
ホムペの方もチリッと写真をupして更新はフォッケF-8x2機。
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すこし、復活
ちょうど2004年後半には大学に戻り仕事も忙しく成ったことから、模型もご無沙汰に成っていましたけど、最近は少しずつ完成機も増えて来ています。
ブログは簡単に更新出来る点は大きなメリットだけど、日々いつの間にか積み重なった完成機の写真とか、製作の記録とかの全体像を把握するのには、ちょっと向いてないかも知れないとこの頃思うようになっています。
と言うわけで、地味~に復活させて見ました<サイト
今はもう、熊本トムキャッツのサイトは別に有るので、自分のサイトは純粋に自分の制作記と完成写真のみと出来るので、以前よりは大分気が楽な点も有りますね。
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Sunday, January 21, 2007
深く反省
昨夜は例会だったのだが、その席上でI怪鳥より思いも寄らぬ事を聞いた。
某所での自分の書き込みが原因でI怪鳥にご迷惑をおかけしていたとの事。
よって、自重し、以後は余計なお世話・お節介・問題発言等は決して行わないように心がけようと思う。
Saturday, November 25, 2006
だめぽ・・・・
今日はこれから日田へHICと大分我流会さんの作品展へ遠征なのだが、持参する予定だった新作の零戦は脚もプロペラも付かないまま。
こないだのトムキャッツの例会の後、全く進んでいない。 そも、その前の銀翼会さんの作品展の後から極めて進行が遅い。
うーん・・・・
もともと、自分の中で気持ちのノリが悪かった所に、銀翼会さんの作品展で素晴らしい72のスピットとかを見て、今のゼロ戦じゃなく、72で他の機種を作りたくなってたところに「ゼロ戦レッドはダメ」って、例会で結構ボロボロな感じに怪鳥から言われたのが堪えてるのかな?
とにかく今は零戦を見るのも嫌な感じ。
架空の塗装でも、福島君の様に肯定的に語られるのも有るのだけど、ゼロ戦レッドや紫電改のタカはダメと。
気持ちの切り替えにはもう少し時間がかかるかも。
連れ合いは「気持ちが乗らないのなら、零戦やめて、好きなフォッケやスピットを作れば良いじゃない?」と言ってくれるのが救いだけど。
Thursday, August 31, 2006
張り線、修復しなきゃ
きららさんのよれよれサイトで掲載された自分のフォッケF-8の写真を見て、ちょっと恥ずかしいなと思ったのは、張り線が弛んでしまってたこと。
テグスを使っていることと、一旦輸送中に外れて、再接着したことから弛んでしまったのだろうけど・・・。
支線の胴体上面への引き込み部分を一度切ってドリルで開口して再接着しないといかんですね。
11/25-26は大分県・日田の天領プラモデル大会、最初と2年目には少しお手伝いもさせて頂きましたが、今年から行政の支援もより強力になるそうなので更にパワーアップすることでしょう。 それまでには幾つ新作こなせるか。。。
Sunday, July 02, 2006
脱局
一昨日の30日で、大学の医局から離れることになった. 医局の自分の私物を整理し、莫大な量の雑誌類はOCR化して廃棄した.
立鳥跡を濁さず
昨日は、携帯電話を持たずに外出した. まるで首輪が外れたかの様なすがすがしくリラックスした気分. 落ち着いて外出出来た.
あらためて、医局というものが自分にとって大きなストレスになっていたのだなぁと実感した.
Friday, May 26, 2006
無い袖は振れない
今、火曜日の日勤、木曜日の日勤当直と土曜~日曜日日勤と外勤に出ている.大学には月・水・金に行っている.
木曜日の日勤当直は諸事情により心に大きなストレスを感じ、金曜日はどうも鬱の度合いが強い様に思う. 先週は化学療法学会に行ったのだが、京都へ向かう途中でそこから携帯にTELが有り、そのことで自分の頭の中で「シネシネ団」が5日ほど暴れまわっていた.
ま、一言で言うと、そこの院長の方針とパーソナリティが苦手ってことなんだけど.
大学病院等の勤務医の収入は、30年前と比べ額面ベースで殆ど変わって居ない.
自分が免許を取るよりもずっと前の時代は、勤務医と製薬企業等の癒着(接待)が凄く、学会への旅費も宿泊費も食事代等も、学会費も企業持ち、更にその企業の製品の使用経験と言った演題では個人のフトコロに入る献金の類も在ったと聞く.
勿論、今はそんなものは無い.
有っては成らない事態から正常化しただけなのだが、いわゆる「同門の開業医の先生」といわれる類の方々の中には、その頃の感覚のままの方も少なく無い.
30年前と比べ、物価は上がった.これは間違いない. ギャラは変わらないか寧ろ下がった. 様々な役得は(それが正しいことか否かは置いといて)無くなった.
結果として勤務医の経済的な待遇は、この30年、下がりっぱなしだったのではないだろうか. 更に、インフォームドコンセントや技術の進歩に伴う治療の高度化から、入院患者の重症度(=人手を要求する度合い=仕事量)は格段に増している.
待遇は下がり、仕事量は増大し、マスコミからは30年前のイメージで叩かれる.こんな仕事を誰がしたい?
臨床研修医の大学離れ、メジャー科(内科、外科、小児科、産婦人科といった生命に直結する診療科)志望者の減少は必然だ. メジャー科の中堅層の「パンデミックのような」離脱も必然だろう.
でも、「心が僻地」の土地の首長や同門の先生方は医局に医者をクレクレと要求するのみ. 「無い袖は振れない」と言うことを認識出来ないんだろうか?
Thursday, May 18, 2006
化学療法学会
今日と明日は京都で化学療法学会. 口演7分、スライド10枚は昨日ボスのチェック済み.
演題のことよりも、心は京都の鉄道模型の店に飛んでしまっている. というのも、真鍮線や真鍮パイプ、帯金など、自分が模型を作るのに必要だけど近場で手に入りづらい物資の調達のため.
高校生の時に初めて修学旅行で京都に行ったけど、その頃は熊本では入手困難な外国製の模型やデカールを売っている模型屋に行きたくて堪らなかった.
今はその辺のものは近場でも手に入るし、国内がダメなら海外通販も在る. でも昔と逆にベーシックな素材は入手しづらくなった様に思う.
大学院生や、院を出たばかりの連中の実験もキットを使うことが多くなり、自分でバッファー等を調製したりすることは殆ど無くなった様だ.
思っていることは在るけど、上手く言葉にまとまらないなぁ。。。
そろそろ着替えて駅に行かなきゃ
Tuesday, May 02, 2006
予備自、辞めなきゃ(-_-;)
おかげさまで最近は鬱によりひどく落ち込むことも殆ど無くなり日常に復帰しつつあります。 大学医局の無給医なんてただの奴隷ですから、大学病院に全く行かずとも、ノルマとして割り当てられている外勤(いわゆるアルバイト)だけで、労働時間は週40時間はとうに越してしまいます。
以前の様な生活に戻るとまた鬱がぶり返すのは必定ですし、もはや、やりがいも感じられない様に成ってしまったのでここらで医局を離れるべき時期なのでしょう。
まだ確定はしていないのですが新しい就職先を模索しています。先日(21日)に面接に行き、好感触を得ました。 履歴書は東京の本社の方へ送られ、その際に「予備自」であることが問題となったそうで、こないだの週末に先方から予備自を辞める様にとのtelがありました。
2003年に予備自補から予備三等陸佐に任ぜられて以来、日米予備役懇談会や鹿児島のSARS訓練、YSなど多くの貴重な経験をする機会を与えられ、それに対して自分自身も出来る限りの還元に努めて来ました。 辞めなきゃならないことは非常に残念なのですが、雇用主には逆らえません。 先ずは定職に就くことが最優先ですもんね。
Monday, April 10, 2006
モデラー復帰?
思えば、2004年にアカデミー1/48のF-15EをDJとして仕上げてこのかた、ヒコーキの模型を完成させていません。非常勤で田舎の個人病院の夜間当直に行った時に、待機中の空き時間に時々はAFVとか艦船のキットを、色も塗らずに切って貼るだけで作った事はありましたけど、達成感は得られませんでした。 「うつ」に成って自宅療養になってから暫くは、かつてあれだけ貪り読んでいたKFもMAも見たくありませんでした。
好きなことをやることが回復の近道であり、精神科の担当医からの薦めもあって、最近漸く模型部屋に入り、製作を再開しています。
以前の様な今季も集中力も意欲も今は無いので、小さなもの、作っていてストレスの掛からなそうなものから。
ハセガワの1/72のSBD-4とTBM-1が机の上に載っています。
トムキャッツの夏のテーマが「爆撃機」ということなのですが、多発爆撃機は元々余り好きでないこと、今の自分には手に余ることと、爆弾を積んだ機体なら何でも可と言う拡大解釈をしています。 好きな機体でもあるし。
Friday, February 10, 2006
二人の自分
気がつくとこの項も約1年ぶりくらいですね。 この間何をしていたのだろう?
昨年の11月頃よりだんだんとイライラすることが多くなり、自分自身のパフォーマンスが落ちていることを自覚して、そのことが尚一層の焦りにつながる様になってきました。
先月から気持ちの悪い夢をたびたび見る様になっています。 2週間前から突然吐き気に襲われ食べた物を戻すことが増えてきました。
身体がだるい
あれほど好きだった模型&飛行機にも、なんだか向き合うのがとてもおっくうに感じられます。 この気分はでも、今この項を書いている瞬間の様に少しマシな時もあれば、ドーッと「もうこの身体を切り捨ててしまいたい」時も
病棟に出勤するのが怖い。Nsが怖い。 Ptに向き合うとなじられそうで怖い。処置をすることが怖い。
自分の中に有る「悪なるもの」が自分を支配して覆い尽くすのが怖い。
吐けば、溜め込んだ悪を身体から追い出すことが出来るんだろうか? そう思って吐いてみても出てくるのは胃液だけ。
大学では、周り全てが、「僕に何か非が無いか」と虎視眈々と見張っていて非難する材料をいつも探している。
ふと正気に帰って自分が自分でない様な感じ。
僕はどこへ行くんだろう?
Saturday, April 30, 2005
説教だ、説教だ、楽しいなぁ~ (ヲ
今日も今日とて朝から職場へ。 先日の「○○な働き者」のI君を呼んでゆっくりとお話をした。
報・連・相の重要性がどうもイマイチ判ってない様子なんだなぁ。。。
頭ごなしに怒鳴りつけるって方法論も有りかも知れないけど、自分には出来ない。 だから個々の事例(彼の最近のミス)を一つ一つ挙げて、それのどこが良くなかったのか、どうするべきだったのかを説く。
決して研修医いじめに成らない様に、しかしミスはきっちり指摘して反省させなきゃならない。 免許取り立ての頃のひどい失敗って刷り込みになって忘れないものだから、彼の今後の人生を考えると特に重要だと思う。
本当は日常でミスを見つけたらその都度指摘して訂正をさせて行ければ一番良いのだけど、平素は忙しすぎてきっちりを話をしてやれる時間的余裕もない。
他の病棟(7E)で彼と組んでいる指導医から呼ばれて忙しそうだから、僕だけが彼を拘束するわけにも行かんもんね。 必然的に、彼の指示をwatchしながら、あるいは先回りして指示出しして、誤ったorderが実行されない様に「見えざる神(ならぬ指導医)の手」を作動させるしか無い訳で・・・sigh
今日の様な休日だと、あっちの病棟は指導医も出てこないし暇そうだから出来るんだけど、話す方も気分がとても重いことは、きっと彼には判らんだろうなぁ。 鬱憤がたまるからこそ、ここに書いたりしてるわけだけど。
帰宅して、妻に、「研修医とゆっくりとお話をしてきた」と話すと、ニコッと笑って
「説教だ、説教だ、楽しいなぁ~」
と茶化された。 有り難い。 ちょっと笑い飛ばす元気が出たから(~_~)
Friday, April 29, 2005
バカな働き者は射殺してしまえ! PAM! PAM!
早いもので4月も終わろうとしています。 この4月に医師免許を取得した新人研修医たちも、大分日々の労働に疲れの色を隠せない様になって来た様です。
ただ、疲れだけかな?少し仕事に慣れてきて、仕事を舐めてかかる様になってないかな?と思う事がいくつか目に付くようにも成って来ました。
悪性リンパ腫だの白血病だのの治療をやっている関係上、日常的に抗癌剤を使用する機会があるのですが、職場では抗癌剤の処方箋は研修医と指導医の二人の署名が必要になっています。
これは、研修医が記載したものを指導医がダブルチェックをすると言う意味であり、事故防止策の一環なのですが、最近研修医の中に、指導医の署名記載欄を勝手に自分で記載して処方箋を流そうとする傾向が見られるようで、ちょっと引き締めなきゃならんわなぁ・・・・
研修医たちの話を聞いてみるとどうも
「自分一人で(指導医に迷惑かけずに)仕事をさばいて、指導医に良く見られたい」
様なことを考えているようで。。。
それで無茶なdose、投与順の伝票に基づいて抗癌剤が投与されて問題が生じたら、誰が責任を取ることになると思ってるんだ? 凸(-_-;)
そんなことをする奴にはフォン・ゼークトの言葉を進呈しましょう
Thursday, March 03, 2005
生存証明
ご無沙汰してます。 私、只今インフルエンザに罹患しています。
昨年10月より職場が変わりまして、当初は後方支援が主だったはずなのですが、いつの間にか病棟で研修医に混じって臨床をやっています。
現行の研修医制度では3ヶ月ごとに研修医が交代する=3ヶ月ごとに全くのノービスが遣って来る訳ですから、指導する側は賽の河原で石を積んでいるようなもんですね。
そこらへん、いろいろと矛盾を感じる部分も多々ありますけど、今日は熱のせいか言葉に成らないので、また後日
Saturday, October 02, 2004
転機?
9月一杯でこれまで居た重心施設を退職し、医局へ戻りました。
無給なので、あちこちの当直などで日銭を稼いで食いつなぐ日々(藁
もしかすると、研修医より稼ぎが少ないかも。
自分に割り当てられた机には、前任者の雑誌類がてんこ盛り。 ま、なんとかなるか。
Friday, September 24, 2004
Tuesday, September 21, 2004
備忘録
これから先の主要なイベントについて、予定している分について。
10月 3日 【陸自】目達原駐屯地記念行事
10月16日 熊本トムキャッツ10月例会@幸田市民センター(予定)
10月17日 【陸自】西部方面総監部記念行事
10月24日 【空自】芦屋基地航空祭
10月30日 【空自】春日基地開庁記念日
10月31日 【陸自】久留米駐屯地記念行事
11月 7日 【陸自】玖珠駐屯地記念行事
11月20日 日田HIC 展示会 (21日まで)
11月28日 【空自】築城基地航空祭
12月 5日 【空自】新田原基地航空祭
熊本トムキャッツ9月例会での議事は、来季の展示会のテーマについて。
んで、テーマは1/32となりましたが、どうなることやら。
佐賀ぽんコツ倶楽部の来季のテーマはどうやら、「エポックメーキング」なものという事に成りそう。
エポックメーキングな機体を1/32で作るとなるとちょっと思案しなければ成りませんね。
近況
7月末の佐賀市立図書館での展覧会を終えて、ただいま資料やキット等の大リストラを行っています。
というのも、10月から職場が変わるのですが、現在の職場で宛がわれていた個室に運び込んでいた資料類(もちろん、仕事関連)を自宅へ移動させなければならないのです。
1冊がKFよりちょっと厚いくらいの物、M-CATSくらいの版型と厚さの物等々、1ヶ月で6冊ペースで増えるので、これに模型の資料を加えるとちょっとした雑誌の山になってしまいます。 今日もダンボールに6ヶ分を箱詰めし、持ち帰って自室に放り込んで。。。。
さて、模型の資料、航空ファン、モデルアート、スケールアビエーション、世界の傑作機、J-Wing等で毎月結構なペースで増殖するこれらもリストラせねばなりません。FSMやAirpower/Wings、Proceedingもあるのでもう大変。
現在の方針としては、KF、MAは極力残す。
紙質の悪い洋雑誌(FSMやIPMS-USAのJournal)はOCRによりPDF化して紙媒体は用廃。
優先度の低い雑誌はスクラップのみ施行し廃棄。
と、言う訳で只今、優先的にMGやマスターモデラーズのリストラ中です。 自室にダンボ箱で積まれた雑誌類がすっきりと片付くのはいつの日か知らん?
Friday, July 02, 2004
買い物ほか
本日、KFの8月号とモデルアートの8月号、定期購読の本屋より昨夜連絡があったのでピックアップ.
KFは三沢の3WG8SQのF-4EJ改の写真にグッとくる. 薄ら汚れた機体に、アクセスパネルのパネルラインに
沿って生の機体色が露出していて、その中に更にパネルラインとリベットが薄黒く入ってる感じが良.
手前側の#312と奥の#352ではヨゴレっぷりにも随分と差があるけど、モデルとして手前の#312の機体の
汚れ方をそのまま忠実に再現してしまうと、特に1/48とかだと、ただ汚らしいだけのAFV的仕上がりに成りそう.
80cmくらい離れて、全景が見える位の距離で#352の機体位の印象が与えられる様な汚れ方が目標か.
チョット目には、「なんとなくうす汚れてるなぁ~」 くらいで、近づいて仔細に見ると細々と汚れが描き込んである、そんな機体/表現を目指したいかなと.
モデルアートはM113の特集. AFVは門外漢で、戦車は1台しか作ったことが無い...それも昨年秋に初めて.
口の悪い言い方をするなら、十年一日の如しと言うか、実車解説から各型変遷、各型の作品掲載と簡便な
レビューと言う構成だけど、安心して読める所が良い.
「ちょっと戦車でも作ってみようか」
なんて思ったときに、引っ張り出して参照して参考に成る様な作り方. 制作記事の方も、キットの素性を生かして
ちょっとした削り込みとか、身近に有る材料でチョコチョコ手を加えるとかで参考になる.
アマモとか、マスモデとかだと、"どこそこのエッチングを使いました" "どこそこのキャタピラに交換しました" の
羅列だもんね. 2ちゃんねるだとか、いろんなネットの掲示板とかでは余り話題に成らん様だけど、 MAのAFVの
記事って、minimum requirementsを押さえて有って良いのではなかろうか.
Monday, June 21, 2004
仕切り直しのご挨拶
このサービス、@Niftyのココログを使って改めて模型の事を中心に興味を持ったことについて書き留めてみようと思います.
昨年夏のKPMS準備中に、酷使により故障した旧PCで作成していた旧サイトですが、仲々再構築出来ない事に加え、自分自身の模型制作に対するモチベーションの低下があり、その様な状態で模型のサイトを運営する事が非常に憂鬱に成っていました.
以前のサイトでは、トムキャッツの知名度向上とか、他の会員さんの作品を世に出したいとか色々自分なりにやってきましたけど、能力と労力、それに自分の制作との兼ね合いから熊本トムキャッツの看板を背負うのも自分にとっては非常に重荷と成っていて、HappyになるためのModelingが苦痛/苦役でしか無いように成っていたのは、不健全ですよね.
クラブのメンバーも、怪鳥や凧一さん、海流さん他皆さん電脳環境の或る方も増えてきましたので、旧サイトは役割を終えたと言って良いかもしれません.
これからはこのサイトで、もう少し肩の力を抜いてよりHappyな模型生活を楽しんでみたいと思います.
只今、制作中はこれです. アカデミー1/48 F-15D
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