春日基地開庁48周年記念行事
今日は職場の上司の代理で午前中は春日基地の開庁記念行事へ出席。
仕事で行った訳だけど、そこはそれ、D2Xsに17-35と80-200の2本を装備して、準備はしっかりと。
春日基地は航空部隊の居る基地では無く、司令部機能のみなので、マニア的な見所は正直言って余りない。
そんな中で、板付から飛来したCH-47のデモはダウンウォッシュの強烈さが多いにアピールしていた。
現役のヒコーキは無いものの、ゲートガードとしてF-86FとF-104が有ったので、専らこちらの写真を撮りまくる。 特にハチロクは今のフォッケの次に作るので、表面の風合いとか真剣に見てきましたよ(^ ^)
ただ、間近に見ると、アクセスパネルのスクリューの様なものを除くと、リベットは見事に目止めされて目立たなく成ってるのですよね。
最近はリベットを打たないと手抜きみたいな風潮を感じる事も多いけど、実機がスジ彫りのみのあっさりした仕上げに見えるんだから、格好の言い訳になりますね(笑
#1:飛来するチヌーク
#2:グラウンドに降りる
#3:マルヨン、リベットは塗り込められていて殆ど見えません。スジ彫りのみ。
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