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Thursday, August 31, 2006

張り線、修復しなきゃ

 きららさんのよれよれサイトで掲載された自分のフォッケF-8の写真を見て、ちょっと恥ずかしいなと思ったのは、張り線が弛んでしまってたこと。

 テグスを使っていることと、一旦輸送中に外れて、再接着したことから弛んでしまったのだろうけど・・・。

 支線の胴体上面への引き込み部分を一度切ってドリルで開口して再接着しないといかんですね。

11/25-26は大分県・日田の天領プラモデル大会、最初と2年目には少しお手伝いもさせて頂きましたが、今年から行政の支援もより強力になるそうなので更にパワーアップすることでしょう。 それまでには幾つ新作こなせるか。。。

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Wednesday, August 30, 2006

またもやフォッケです

 トムキャッツの作品展にも持っていって半完でお披露目しましたが、またフォッケ作ってます。やっぱりタミヤの1/48 FW190A-3です。 今度はハンス”アッシ”ハーンの予定。

 士の字から機首・コクピットと主脚収納部を細切りマスキングテープとマスキングゾルでカバーして今日は全体にサフを吹きました。 ピトー管はΦ0.7mmとφ0.4mmの真鍮パイプを組み合わせ、ファインモールドの挽き物のピトー管に寸法を合わせて制作。エポキシで機体に取り付けメタルプライマーを薄く筆塗り。

 脚はブレーキパイプをいつものようにモデラーズのプラグコードを一部剥いて作り細切りマスキングテープで取り付ける。 トルクリンクには軽め穴を開口して全体にサフを吹く。

 プロペラは実機と逆に細くなってしまっている部分にプラペーパーの細切りを巻いて一回り太くして整形。

 流石に連作の3機目なので、こういった細かいチョコチョコしたところの段取りも大分こなれてきました。

 一晩乾燥させ、今日は朝から全体を軽く磨いだ。脚柱はRLMグレイに塗装。明日はプロペラのブラックグリーンとサフの2回目くらいまで行けるだろうか? 

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Friday, August 25, 2006

自分の作品の個性、アイデンティティは?

 鬱からの回復、というか自分の担当医の勧めもあり、「芸術療法」としてプラモ作りをムリヤリ再開したのですが、2機目が完成し、少しずつリズムも出てきた様に思います。  2年のブランクが有って、流石に塗装、特にエアブラシは下手に成っていましたが塗装→デカール→ウェザリングまで来ると勘もだいぶ戻って来て、最終的な仕上がりは自分としては余りブランクを感じずに済んだのは嬉しい限りですね。もっとも、その代わりに何度も塗り直しをしたので時間がやたらに掛かった訳ですが。

 例会や展示会で他の方の作品を見ると、とても同じキットから作ったとは思えないように色味も雰囲気も作者ごとにさまざまに異なり個性の発露が見られます。 艶にしても色味にしても、あるいは褪色表現やスレハゲ、排気の汚れなどに代表されるウェザリングをどれくらいやるかと言うことでも、徹底的に美観重視、ハイグロスの方から、ドロドロな汚しをかける方まで各人各様で、そこがまたヒコーキのプラモの奥行きの広さ、良い意味での難しさなのでしょう。

 皆が皆、右へ倣えで研ぎ出しだったり、逆にガサガサのつや消しでドロドロ汚れだったりでは面白く無いもんね。

 最近の自分は、大戦ドイツ機が続いているので、基本塗装はつや消しになることが多いのだけど、最終的な艶具合は完全つや消しと半つや消しの間・・・3分艶くらいを目標にしています。 遠めに見るとつや消しだけど、綺麗な仕上がり。 でも近くに寄ってみると結構ハイライトからシャドーへのコントラストが有って、細かなスレハゲやオイルの滲みが見られる、そんな作品を目標にしています。

 実機でも、全景では結構綺麗に見えるんですよね。 それが近くに寄って細部を観察すると汚れが見えてくる。雨垂れの条や褪色による塗料のムラも、例えばコクピット周囲のアップ(パイロットの記念写真に良くある)では見えますけど同じ機体の全体を撮った写真では細かすぎて見えないこともしばしば。

 だから、自分の目指すところとしては、作品を1mくらい離れて全体を見たときに、ドロドロに汚れて見えるようだと汚れすぎ。1/48で1m離れて見るのって、実機だと約50m離れて見るのに等しいんで、その空気感、間合いによる見え方の変化を表現出来たら良いなと。

 パネルラインに沿ってのスモーク吹きにしても、墨入れにしても、あるいはスレハゲ表現やパネル毎に色のトーンを変えることにしても、全ては作者が意図した、作品の完成姿の実現のための手段であって、スモーク吹きすることやフィルタリングする事それ自体が目的じゃぁ無い。(今書いている事は、自分に対しての戒めの意味を込めてます)ともすると、通り一遍のワンパターンの仕上げで満足してしまいがちだから。工程の「様式美」を求めているのでは無いから。

 模型は自由なもの、個性の発露です。ランナーから部品を手でもいで、貼り合わせるだけでフォルムを楽しむもよし、実機と寸分違わぬリベットの表現を目指すもよし、徹底工作もまた楽し。気楽な道も、茨の道もその人それぞれの選択。だからこそ、自分は、空気感にこだわって行きたい。

 さあ、いよいよ明日と明後日は熊本で、トムキャッツの展示会です。近くの方も遠来の方も模型で繋がって楽しい時間にしましょう。 

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Tuesday, August 22, 2006

スレハゲについて考えてみる

 oniさんのブログで、スレハゲについて書かれていたし、自分もちょうどフォッケが仕上がり、仕上げについて少し書こうと思ってた所なんで、便乗してみましょう。

------------以下引用(少し長いけど)
TITLE:はげチョロを考えてみる oniの適当模型部屋/ウェブリブログ
DATE:2006/08/22 09:55

機体の塗装の剥げが有名でありますが、よっぽど塗料の質が悪かったのか、金属の上にプライマーを塗らず直で塗料を吹いているのか、とにかく実戦で使い込んでいると言うより、何かビンボくさいのであります。

模型でそれを表現するにあたりましては、下地に銀を吹いて本塗装後にホントに剥がしていく、または塗装後に銀を書き込んでいく、という方法が有ると思いますが、私はエナメルのフラットアルミで書き込んでいく方法をとっております。何故かと申しますと、ホントに剥がしていく手法では、その加減が難しく、また失敗したときのリカバリーが厄介でありまして、しまいには収拾がつかなくなることが容易に想像できるからであります(汗)。そういうわけでエナメル書き込みだと失敗してもエナメルシンナーですぐふき取れますし、何度でも修正可能・・・・消極的ですな、はは・・・^^;

------------引用ここまで

 自分が主に作る、米軍機やドイツ機では大概、プライマーで下塗りされてから上塗りなので大戦末期の日本機ほどにはハゲチョロには成りませんが、それでも主翼付け根や各翼前縁、アクセスパネル周囲などは細かなスレ・ハゲが結構見られます。 カラー写真を中心に子細に見ていくと、FW190やBf109では主翼付け根から胴体側面、翼とカウリングの前縁などに下塗り(?)RLM02色の細かい傷が見られます。この色は迷彩色に渾然一体となったり、同色でモットリングやタッチアップが成されて白黒写真では非常に判りづらい・というか判らないですね。 日本機でも、大戦前期の入念に作られた機体では下塗りがきちんと成されており、零戦でも22型くらいまでは余り大げさなスレハゲは見られないように思います。

 米軍機では、特に海兵隊機などでシーブルーの下にクロメートイエローがチラリと見えている様なカラー写真が結構残っています。 拙作F4U-5Nでは、これを再現しようと銀、クロメートイエロー、シーブルーの順に塗装し乾燥後に注射針で引っ掻いて再現しました。 この2段ハゲ、結構気に入ってますが、下塗りの色と迷彩色の組み合わせによっては効果に乏しいので、フォッケではそこまでしていません。

F4u5n_vga_weathering

 ここ暫くはもっぱら、油彩の銀を竹串の先で引っ掻くように擦り付けてスレハゲ表現にしています。2,3回ごとに少しずつ竹串の先をナイフで削って形に変化をつけながら、少し広めの剥がれでは先端で点々を描くように。

 油彩の銀はエナメル塗料より乾燥が遅く作業時間が十分に取れることと、乾燥前ならエナメル塗料を染ませた綿棒で拭き取ることが出来るのが良いですね。 ドライブラシの時にもエナメルでやるよりも繊細に仕上がるように思います。

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Monday, August 21, 2006

FW190A-3 Roll Out

 今日は休日。 先週の木曜日から昨日までちょっと忙しかった分、午後はゆっくり模型を触る。 昨日、というか今日未明に書いたとおり

  1. 主翼上面の脚位置指示棒
  2. 翼端燈(透明ランナーより)
  3. 機関砲(真鍮パイプより)
  4. アンテナ線

を取り付ける。

 アンテナ線は垂直尾翼に引き込む側にガイシとスプリングらしきものが写真で見られるのでプラ丸棒を削ってガイシを制作、スプリングはいつもの極細銅線をコイル状に巻く。 これをテグスに通して垂直尾翼に瞬間で取り付けた。

 キャノピー側の引き込み部は、ローラーに当たる部分にドリルで下穴を穿ち、テグスの先端をここに差し込んでエポキシで接着。 そのあとドリルの穴部分を木工ボンドを楊枝の先で詰め込んで固定をより強力にした。

 タイヤにはタミヤのウェザリングマスターを使って土ぼこりと接地面の磨耗を表現してみた。綿棒で掬って擦り付けるだけで手軽にタイヤの雰囲気がUPする。これは良い。

 と、いうわけで復帰後2機目の完成。

Fw190a3_1rollout1_1 Fw190a3_1rollout2_1 Fw190a3_1rollout3_1





今回制作したキットと材料はこれ

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あと少しで完成へ

 フォッケA-3、漸くロールアウト直前まで来た。 体調不良などのため、色塗ってから放置していたから、本当ならもっと早くに出来たはず・・・

と、言うわけで本日のフォッケはこんなふう

Justbeforerollouta3_1 あと残った作業は、翼端燈、尾燈、主翼上面の脚位置指示棒、アンテナ線と主翼の機関砲。 機関砲は真鍮パイプで自作し既にプライマーを塗装済み。 翼端燈も延ばしランナーを削って整形済みだから、あと2時間くらいで完成だろうか。

 デカールを貼って、クリアーコート、研ぎ出し、ウェザリングと写真では殆ど変化が判らない工程ばかりで、家内にも「どこが変わってるの?」と言われる始末だが、ここまで漕ぎ着けると、やっぱり一つ一つの工程で自分に正直に作ってきて良かったと思う。

 さあ、明日、というか今日は休み。一眠りしてまた作ろう。

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Tuesday, August 15, 2006

デカール貼って乾燥へ

 暑い。 体温並みの気温。 模型の進み方もすっかりペースダウン。

 7月の半ばからどうも調子が悪く集中力が無いので、モットリングも失敗して、#2000で上面を磨いでから塗りなおし。 74、75、02、どうもスポットが大雑把過ぎてまた76でタッチアップ。 これを繰り返しているとどんどん焦りが出てくる。

 焦りがひどく成ると、また鬱がぶり返して何も出来なくなるので、しばし模型から離れてサガントスの試合を見に行ったり。 ところがこれが、ホームで勝てない。

 審判、相手チームから幾ら包んで貰ってるんだ!
 と大きな声で叫びたくなる判定

 こないだの土曜には、アウェーで現在首位の柏に勝ったので、気を取り直しデカール貼り。 漸くここまで。

Decaleda3

 これからデカールをしっかり乾燥させて、クリアー掛け、研ぎ出し、ウェザリング、脚とプロペラ、アンテナ線、機関砲を付けて漸く完成の予定。 明日はどれだけ進むかな?

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Thursday, August 10, 2006

PC 2台手放す

 今日は休み。 シフト勤務になって、土日が仲々休みにならない代わりに今日のように平日にぽっかりと休みが入る。

 んなわけで、数日前からの懸案を片付けることに。 一つは熊本の知人にPowerBookG3(Pismo)/400を発送。 もう一つは仙台の知人にThinkPad A31pを発送。

 大学に居た頃は、PBの方はMacでしか使えないアプリの為に、A31pの方は主として画像を取り扱うために使用していた。 大学を離れたことにより2台とも自分にとっては用途が無くなってしまったので、大事にしてくれる人の所で活用を願う。

 古い筆で液晶やキーボード周りの埃を払ってから、固く絞ったタオルで水拭き。ペーパータオルで乾拭きして出来る限り汚れを落とす。 トラックポイントには新品のキャップを被せ、A31pの方はHDDをフォーマットしてリカバリーをかける。

 性能的には、特にA31pは未だに現役で通用する機械だと思う。 CPUはP4の2GHzだしメモリーもPC2700規格で最大搭載量も2GB、液晶に至っては1600x1200の高解像度で、これを上回るノートPCは未だに存在しない。

 ただ、今の自分にとって14inchSXGAのT41が主力としてあり、電車移動の友として12.1inchXGAのX23もある。 高性能だが大きくて重く、燃費(バッテリーの持ち)が悪いA31Pは使い勝手が悪い。 F-14F/A-18Fにとって変わられたのと同じことか。

 

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Friday, August 04, 2006

PC遍歴その1 米留まで

 がらんどうさんの掲示板で、PCの買い換えの話題が出ていたので、現在の自分のPCについて少し振り返ってみることにしよう。
 といっても、96年からこのかた、IBM ThinkPadのシリーズで機種を更新しながら来ているので、他のメーカーの事は林檎の一部とNECの一部しか知らないのだが。

 最初に勝ったPCは研修医の時にNECのPC9801DA大戦略その他のゲームをしたかったから。 しかし、ほとんど家には帰れない生活続き、PC9801NS/Tへ。そしてモノクロ液晶ではゲームが楽しくなかったのでカラー液晶のPC9821Neへ。

 そんな感じで、泊まり込みしている間のゲームマシン以外の何物でもなかった。

 93年に院生になってからは、表計算やワープロ、エディタ、それに各種実験・計測用機器のデータ解析のためにPCが必須となる。 白血球をフローサイトメトリーにより解析する機械(FACScan)は当時、HPのUNIX(HP-UX)で動作してたので、それに習熟する必要が生じPC/AT互換機(Compaq DeskPro)を購入。 また、周りは皆Macを使っていた(当時のうちの業界ではMacがデファクトスタンダードだった)のでこの頃Macも導入。IIvxやcentrisを使用。

 しかし林檎も長くは続かず、主力は94年にはWindowsNTに移行。ちょうどWindowsNT 3.5(Daytona)が発売されてから。多くのアプリ、特にQuatro ProやLotus improv、Macより進んだエクセル(笑、 MacやWindows3.1とは比べ物にならない信頼性。これ以降は基本的にはWindowsNTを使い続けることになる。
94-95年はDEC Hinote Ultraを使用。DECは良かった。日本で購入してもアメリカでも手厚いサポートが受けられたし、薄型・軽量でキータッチも良くバッテリーの持ちも不足無かった。 9821Neがバッテリーがすぐ消耗し、事実上AC電源なしでは使えなかったのとは大違い。しかも重さも9821の半分だった。当時のNiftyで入り浸ってた模型フォーラムでも何人もハイトラを使っていたっけ。

 この辺りから、自分のPC選びにはキーボードが大きな比重を占める様になった。
帰宅してNiftyのフォーラムに嵌まったこと、e-mailやチャットでのやりとりetc。
 とにかくタイプすることが多くなり、キーボードによっては指が痛くなったり手首がこわった様になることを経験して、自分なりの疲れないキーボードへの要求が高まって行った。そして、米留を契機にThinkPadに傾倒していくことになる。

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Tuesday, August 01, 2006

大激作展と翔バナイカイ展示会

代理人様より、大激作展の日程の御案内を頂きました。

>>日時:2006年10月28日(土)~29日(日) 2日間

>>場所:全郵政会館・地下1F 

 まっとうな仕事に移れたので、日程を調整してなんとか行けないかなぁ・・・と思っていたら

翔バナイカイさんの掲示板ではそちらの展示会の御案内も発見

>>9月23日、24日

>>JR芦屋駅ビル6F サロン モンテメール

今年は僕にとって夏が終わっても、秋も熱そうです。

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7月が終わって

 7月も終わりました。今日から8月。

 仕事が変わって1ヶ月、一昨日はマンションの管理人さんに

「最近表情が明るくなって顔色が良くなりましたね」

と言われたので、きっとそうなんだろう。 今の仕事場は福岡空港のターミナルの中。

 PCに向かってやる仕事と、人に向き合ってやる仕事があるが、後者の間は窓の外に
色とりどりのエアライナーが並んでいる。 アシアナ大韓航空、コンチネンタル、JALetc...

 エバー航空の機体は上面:白、下面:鮮やかなグリーンにハローキティのイラストが
散りばめられていて、見て愉しい。

 PCに向かってやる仕事は、世界中の感染症についての様々な翻訳。これは大学で
もやっていた仕事にほぼ等しく、もともと興味有ることなので遣り甲斐も感じられる。

 収入面では、大学の時は土日祝日、夜間のバイトにずっと行っていたが、これが
無くなったためにかなり下がった・・・のだが、休み無しに週80-100時間ペースで働く
なんて自分の人生と生命・健康を切り売りするに等しいので、もうこの歳では出来
ない。 だから収入減も甘んじて受け入れよう。 生きていればこそ。

 最近は朝5時前に起きて、20分かけてJR佐賀駅へ。 佐賀駅から高速バスで1時間半。

2時間弱の通勤時間は長いとは思うが、乗っている間にも睡眠が取れるし、首都圏なら
この程度の通勤はザラと思うとさほど苦痛にも思えない。 なにより、以前は夜中でも
深夜に帰宅したばかりでも容赦無しに呼び戻されていたことを思えば。。。

ああ・・・・・・大学医者を辞めて、本当に良かった

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